
1979年前後から1983年前後にかけて、三菱製バスの大型乗合仕様や自家仕様に架装されていたボディーに通称「ブルドック」と呼ばれるボディーがあります。バスフロントの顔つきが、犬の「ブルドック」に似ていることから、バスファンの間で、このように呼ばれるようになったようですが、ここでは、その「ブルドック」の各地での活躍ぶりや、過去の栄光を写真を交えてご紹介致します。なお、ボディーの区分けについては「呉羽製ボディー」と「三菱製ボディー」がありますが、区分けすることなく紹介します。
また、こんな「ブルドック」の写真を持っている!や「ブルドック」の話題知っている!などがありましたら、メールにてお知らせくださいね。

葛飾新宿交通公園で余生を過ごす、もと都営バス K−MP107K
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2002、12、9 完結
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2005、7、25 更新
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2009、2、19 更新
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